MEDIA CLIPS 2021年

取材リポート掲載

4月


ENGINE [2021/4]
BMW ALPINA B3 LIMOUSINE
街中で使い易く超高速に強い!

超俊足なのにジェントル (by 金子 浩久)
大人の乗り物! (by 武田 公実)
この世でいちばん速くて快適 (by 竹岡 圭)
美食家もうなる (by 藤野 太一)
ポルシェ911かアルピナか (by 小沢 コージ)

GENROQ [2021/4]
The Super Sedan セダン最高峰の誉れ
Alpina D5 S × Alpina D3 S

50年以上の歴史を誇る少量生産メーカーは、常に超高性能車を製造し、期待に応えてきた。そのアルピナの最新スポーツセダン2台に試乗して、高品質と端正さはどこから来るのか検証した

LE VOLANT [2021/4]
驚異の走行性能を発揮する究極のスーパーセダン
BMWの最新モデル、5シリーズをベースにしたBMWアルピナB5。素性のよさを活かし、そこにアルピナのノウハウを詰め込んだ実力派、もはやスーパースポーツカーのレベルともいえる。
早速、導入間もないサルーンを駆り、その進化ぶりを報告しよう。

3月


CAR MAGAZINE[2021/3]
BMW ALPINA ROADSTER LIMITED EDITION
色褪せない未来、そして自由

プロトタイプがそのまま姿を現したBMW 1は特殊なクルマだが、一報アルピナが手掛けた世界限定66台のロードスター・リミテッド・エディション(RLE)はさらに稀有な存在といえる。世界第1号車のRLEに込められたアルピナのDNAを、ニコ・ローレケ氏に訊く。

LE VOLANT 別冊付録 [2021/3]
「BMW ALPINA B3 SPECIAL BOOK」
初ノミネートで見事受賞!新型BMWアルピナB3が評価された理由とは?

感動的ドライビングフィール!これぞまさにパーフェクト”3シリーズ”
2020年に日本上陸を果たした、新型BMWアルピナB3。本家BMW M3よりも早くS58ユニットを搭載したことや、そもそも、アルピナ初のMエンジン・ベースということもありそこに焦点が行きがちだが、ポイントはもちろんそこだけではない。歴代アルピナに触れてきたモータージャーナリストの西川 淳が、その感動的なフィーリングをレポートする。

最新国産&輸入車全モデル購入ガイド2021[2021/3]
BMW ALPINA B3
ラグジュアリーとスポーツが高次元で融合

ドイツのアルピナ社は目の肥えたエンスージャストのために少数の高性能モデルを提供している。

2月


Carトップ[2021/2]
BMW ALPINAB3
ドリキンがスポーツサルーンを箱根で乗り比べ!
ハイパワースポーツセダン

今やオヤジ車化しつつあるセダンがドリキンも納得の走りに大変身!通なクルマスキが選ぶ4枚ドアのスポーツモデルで、「羊の皮を被った狼」とはまさにこのこと。今回用意したのは往年のファンが注目するスカイライン400Rに加え、BMWの名チューナーであるBMWアルピナが仕上げたB3。日本のワインディングで走り比べるとどんな結果になる!?

Perfect BOAT & YACHT[2021/2]
THE ALPINA MAGIC
BMW ALPINA B3 Limousine Allrad

2019年の東京モーターショーで世界初公開され、2020年11月から日本でも発売開始された新型BMW ALPINA B3が、ドイツと日本のカー・オブ・ザ・イヤーで相次いで”パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー”を受賞した。
特に本国ドイツでは、AUDI e-tron、BMW M8、Corvette C8、FERRARI SF90、AMG E63、PORSCHE 911 TurboSなど、並居るプレミアムスポーツカーを抑えての栄誉。ALPINA B3がいかに高評価だったかが伺える。BMW本社公認のもと、自動車メーカーとしてコンプリートモデルを生産するALPINA。年間わずか1,700台しか生み出されない”工芸品”。その真価とは。

Car and Driver[2021/2]
究極スポーツサルーン販売開始!ALPINA 新型B3リムジン
2019年の東京モーターショーで初公開されたアルピナB3の販売がスタートした。新型は3L直6ツインターボ(462ps)の4WD。究極の走りを目指している。

1月


CAR MAGAZINE[2021/1]
2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー、10ベストカー発表
1980年の創設以来、日本を代表する”クルマの賞典”として注目を集めるカー・オブ・ザ・イヤー(COTY)。
去る11月25日、今回ノミネートされた33車種の中から選ばれた”10ベストカー”の試乗会が袖ケ浦のフォレストレースウェイで開催されました。

LE VOLANT [2021/1]
日独の高性能セダンにおける作法
ハイパフォーマンスの解釈と表現。BMW ALPINA B3 vs 日産スカイライン400R

価格的には大きな開きがある両者だけに、直接性能を比較するのはアンフェアというもの。しかし、高性能セダンという括りで観察すれば、そこには絶対的なパフォーマンスだけでは語れない、大げさにいえば作り手の思想を垣間見ることができる。
では、日独ブランドにおける高性能セダンの作法とは果たして?

CAR GRAPHIC[2021/1]
派手過ぎるセダンが多いとお嘆きの方に
BMW アルピナ B3

創業から半世紀を超えても相変わらず”分かる人”だけのために、BMW各車をベースにした高性能モデルを堅実に少量生産しているのがアルピナだ。
実用的な高性能を追求しながらも、声高にそれを主張しないごく控えめなスタイルは究極の自動車趣味といえるかもしれない。
そんなアルピナのクラシックな流儀も最新のB3を見る限り、少しずつ、よりダイナミックな方向に変わってきているようだ。